2019年4月の地震予想

2019年4月に日本で揺れやすい地域は福島、千葉、富山、福井、奈良、高知、宮崎、鹿児島、沖縄です。
今月の4月は今年日本でもっとも揺れやすい月です。地域は青森、茨城、栃木、山梨、長野、岐阜、滋賀、大分です。
その年と月の地域とあわせてみて、またユーラシアプレートが
影響されやすくなっているので日本海側の地域やその沖などが揺れやすいです。
相模トラフや小笠原諸島も揺れやすいので
千葉、茨城などは気をつけたほうがいいかもしれません。
世界中でも影響される月なので注意深く様子をみていたほうかいいかもしれません。

4月の地震予想
2、11、20、29日の足して「2」になる日が要注意
4、13、22日の足して「4」になる日がやや注意
5、14、23日の足して「5」になる日がやや注意
(地震に限らず予想される日付や地域で事件事故自然災害などに注意です)


新元号は「令和」となって新しく次代が入れ替わった感じもして
それが今月の日本中が揺れ動いた現象だったのなら良いことだ思うのですが
4月30日までまだ平成なのでしっかり平成を見届けて生きたいと思います。

ちなみに平成の画数「11」とカバラ的にみて「HEISEI」では「20」になって
足すと「2」になって「11」と同じ意味になります。
その意味は揺れる振動や共鳴みたいな意味もあるので
災害の多かった平成は地震という意味では繋がってくるのかなと思いました。

令和の画数は「13」になって足して「4」になります。
カバラ的にみると「REIWA」は「6」になります。
「6」は人の感情が揺れ動く意味や愛やヒーリング的な意味があります。

「4」は地盤が固まるとか地位が上がるとか基礎的な概念など
日本にとって世の中がやや保守的な傾向が生まれてくるかもしれません。
災害というより戦争やテロできな臭くなるとき、
日本は自国を護る選択をしなきゃいけない流れになるのかなと思いました。

なんにせその時がくれは覚悟をしないといけないのですが
そうならないことを令和がよい元号であるように祈ります。


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