西日本豪雨

7月5日から続く大雨により北海道では橋が折れるなど被害があり避難勧告がでた地域もありました。そして同じ5日には大阪や兵庫で大阪北部地震にあわれた地域でも豪雨による避難指示がだされ、男性作業員が流される事故がありました。

7月6日には気象庁から大雨特別警報が福岡・佐賀・長崎・広島・鳥取・岡山・兵庫、京都にだされ避難指示が各所であり、西日本を中心に大雨が降り続きました。2014年にも広島土砂災害あり福岡は1年前の九州北部豪雨から間もない期間でした。

7月7日には広島・岡山の中国地方や愛媛の四国と九州と近畿で大雨が続き、各地で土砂崩れや河川の氾濫が相次ぎ、それにより住宅が流されるなど行方不明者や死者が日を追うごとに増え続けています。

ここで書いている地震予想は他の災害の影響もあることを含めて予想をしています。ここでは7月に予想したものには、この西日本豪雨で災害被害にあった地域と同じ地域が書かれていました。

2018年の7月は災害が影響しやすい月であったので気になっていましたが、豪雨による影響だったのかもしれません。被害に遭われた方や亡くなられた方にお見舞い申し上げます。

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